2018年11月11日

2018年11月10日(土) 調布市グリーンホール   調布市青少年吹奏楽団 第63回調布市民文化祭

                         指揮 小倉利文
                            森安 亮
第T部
 〜 シンフォニック ステージ 〜
 
     行進曲 『青空に』         上岡 洋一
     
     Flashing Winds               ヤン・ヴァンデル ロースト
     
     組曲『展覧会の絵』より           モデスト・ムソグルスキー
M.H.ヘインズレー編曲
      プロムナード 〜 テュイルリーの庭 〜 ピドロ
                〜 バーバ・ヤーガの小屋 〜 キエフの大門

第U部
       〜 題名のない歌謡祭 〜

     Can You Celebrate ? (安室 奈美恵)
作詞・作曲 小室 哲哉
                         編曲 青島 敏夫

     ヤングマン(Y.M.C.A)(西城 秀樹)  
J.Mrali/V.Wills、H.Belolo
訳詞 あまがいりゅうじ
編曲 宮川 成治

上を向いて歩こう(坂本 九)
作詞 永 六輔
作曲 中村 八大
編曲 山下 国俊

ピンク・レディー・メガコクション (ピンクレディー)
作詞 阿久 悠
作曲 キ倉 俊一
編曲 金山 徹

その他

posted by アンリ・シバ at 19:05| 近郊散歩

2018年11月07日

2018年11月05日(月) パナソニック 汐留ミュージアム          開館15周年特別展 ジョルジュ・ルオー 聖なる芸術とモデルニテマティスとルオー 展

「パナソニック 汐留ミュージアム」のHPには今回の展覧会について次のように説明してある「当館の開館15周年、そしてジョルジュ・ルオー(1871−1958)の没後60年となる節目の年に、ルオーの画業の軸である「聖なる 芸術」をテーマに、ヴァチカン美術館所蔵の油彩画など日本未公開作品を含む代表作を多数取り上げて、ルオー芸術とそのモデルニテ (現代性)を再考します。作品に込めた画家のメッセージとともに、ルオーの目指した「愛の最も美しいかたち」をご覧頂きます。」


posted by アンリ・シバ at 15:06| 近郊散歩

2018年11月05日  Gallery Ten 今井安貴夫写真展              「そと猫ハチの優雅な生活」

上野の公園を住み処としたハチという猫の物語が紡がれます。

posted by アンリ・シバ at 14:56| 近郊散歩

2018年10月04日

2018年10月04日  ピクトリコショップ&ギャラリー表参道              牧田 幸枝 写真展「夏日」

以前ヨガ教室に通っていたころの仲間の1人の牧田幸枝氏の個展。仕事上必要に迫られて写真を撮っていた。その後、写真家畠田冴子氏のもとで本格的に写真を学ぶ。
ライフワークとして、フイルムによるマクロでの花撮影。
2012年の初めての個展「百花繚乱」開催の後、現在の「集団 獏」に参加。
2014年 個展「夏 日1」を開催 他グループ展多数出展。

posted by アンリ・シバ at 20:22| 近郊散歩

2018年08月23日

寒かった白樺平【 2018 / 08 / 16 〜 08 / 21 】

小淵沢へは、いつもの新宿11:00発「あずさ13号」で行く。前回7月末に行った時、学校が夏休みに入ったため子供連れの客が多く、新宿発車時で指定席は満席、自由席の車両前には列が出来ていた。時節柄(お盆の期間)電車は混雑するであろうと思い、座席指定を予約した、が自由席車両の前の列は思ったより少なかった。これでは指定席をとる必要はなかった。でも、やはり子供連れは指定席で座席を確保しなければ安心出来ないので座席指定席では子供連れの家族が目立った。いつもは甲府で下車する客が多く空席が出来るが甲府を過ぎても満席であった。

甲府を過ぎると左に南アルプス、右に八ヶ岳が見える。今日は両方の山ともに中腹まで雲がかかっていた。八ヶ岳は丁度白樺平の辺りまで雲がかかっている。山荘の辺りは雨になっていると思われた。小淵沢駅のホームに降りると雨は降ってはいなかったが少し涼しい感じがした。タクシー乗り場には列が出来ていて乗車するまで少し待つことになった。夏の季節は小淵沢駅は乗降客が多くなる。アカイヌ山荘まで上がって行くと雨は降ってはいなかったが道は濡れていた。

山荘の庭は前回以上に草茫々で雨が降ると靴とズボンの裾が濡れる。通り道だけでも草刈りをしなければと思った。日が陰り夕方になると気温が下がり涼しくなった。夜になると夏の服装では寒い。ストーブを付けたい気になったが、まわりの人に笑われそうなので我慢した。次の日の早朝には気温が7.5°まで下がった。下界の方も気温が下がり少し涼しくなっているという情報があるが、ここでは冬の気温で寒い。ここに避暑に来なくても東京で十分暮らせたと思う。


posted by アンリ・シバ at 12:45| アカイヌ山荘便り